継続は力なりと言いますが、実際は大変だあ

何事も、続けることは大変だなあと感じることは多いです。例えば、私は、朝ジョギングをしていますが、。そういった時でも、毎日続けることの大変さを。実感しています。雨が2~3日続いたりしたら、それだけでも、。
雨が止んでから、また走り出すのが億劫になってしまうからです。私の妻も、今までいろいろなダイエット法に挑戦してきました。でも、残念ながら、全部途中で挫折。
「もっと続けたらいいのに」。
と私から見たら、思ってしまうのですが^^;。人間にはいろいろな才能がありますが、。その中で、最も重要な才能は、。やっぱり継続力だと思ってしまいます。つまり、ウサギとカメで言うカメのような才能を。持っていることが大切なのかなと思っています。
私も、あるプロジェクトに挑戦していますが、。なかなか結果の出ない状態が続いています。トンネルがまだまだ続くのか、。
それともあともう少し掘れば光が見えるのか、。私には、まだ分かりません。だれか、私の状態を客観的に見て、。「あと、○○日間、この作業を繰り返していれば、。
必ず結果が出るよ」
と教えてくれたらうれしいんですけどね^^;
本当に続けることは大変ですが、。逆に言えば、そういう人が出来ないことを。
やっていけばこそ、普通の人が辿りつけない境地に。
到達することが出来るんだと思いながら、。今は、がんばっています!。

サイトへのコメントって本当に怖い

ヤフーのニュースなどを見ると、。コメント欄があり、そこにいろいろな人が色々なコメントを書いていますその大半は、大体、批判的なコメントですし、。誹謗・中傷のものが多いというのが実情ですそれを見ながら、インターネットというのは。本当に怖いなあと感じます。私は、ブログをやっていますが、。少しでも批判的なコメントを書かれたら、。
かなり落ち込んでしまいます。実際、芸能人やスポーツ選手は、。そういった批判をもろに受けるわけで、。ある意味、とても可哀想だなあと思います。私なんか、それだけの数の誹謗中傷コメントを。もらうと、もう立ち直れなくなってしまう。可能性大です。
皆さん、そういった批判コメントに。対しては、どうやって対応しているのでしょうか。敢えて見ないようにしているという。話も聞きますがそれが賢明な判断なのかもしれませんね。それにしても、ヤフーのコメントを。
書いている人ってどんな人達なんですかね。一度、お顔を拝見したいと思っています。実際に見てみると、意外に普通の人かも。しれないですね。批判的なコメントは受けてみないと。
分からない世界がありますが、。
実際、そういうコメントは。
本当に精神的なダメージを与えますし、。場合によっては自殺に追い込んでしまう。場合もありますので、出来れば。お手柔らかにお願いしたいものです。

自己啓発書のパワー

最近は、自己啓発書を読むようにしています。ジェームススキナーの
成功の9ステップとか、。斎藤一人の本とか・・・。そういった本を読む理由は、。最近、苦しいことが多いからです。
いろいろと生活の中で、大変なことが。多いと、段々と気持が重たくなって。どうしたら良いのか分からなくなってくる。時があります
自分の心をどうコントロールしたら。良いのか分からなくなってしまう状態です。
しかし、そんな時に自己啓発書を
読んだりすると、新しい観点から。発想することが出来るようになり、。
世界がパッと開けるようになったりします。
それに自己啓発書のような。いわゆる良書と呼ばれる本は、。
その本自体にパワーが秘められていると。思うんです。よく言霊って言いますけど、。
本の中に書かれた言葉にも。やっぱり見えない力が働いていると。感じるんですね。
だから、そんな本を読むだけで。
力が湧いてくる。
そんなところがあります。もちろん、ただ読むだけではいけません。読んだ内容は、必ず実践していくべきです。実践しないと分からないことが。たくさんあるからです。そういった意味で、実践につながるように。
構成されている本も結構あります。私も、そんな感じで、。
最近はパワーをもらいながら、。
がんばっています!。

今日、帰りのタクシーで高校時代の友達と再会しました。

今日の夕方ですが、仕事が終わり帰ろうとした所、一緒に帰ろうとしていた同僚のYが突然具合が悪くなりました。

今日も暑い日でしたが、Yは特にいつも通りに見えたのですが、顔色も青ざめていてふらふらしてました。

Yの奥さんに連絡しましたが、最初通じなくて後から来たのですが、仕事と所要であと1時間ほどしないと迎えに行けないとの事でした。

いつも時間が会えばYとはバスで帰るのですが、水を飲ませて落ち着いたので会社を出て丁度こちらに向かってきたタクシーを呼びました。
すると止まってくれました。Yを抱えて車内に入ると「ひさしぶり。」と言われました。

良く見ると同じ高校のクラスメイトだったH君でした。

一瞬誰かと思いましたが、当時と違い貫禄は付いていましたがその当時とあまり変わっていない様に見えました。
取りあえず事情を話し、直ぐにYの家に送ってもらいました。

Yはだいぶ回復していたので家に入れて、私は再びタクシーに乗り帰りました。

車内でHと話しました。高校卒業後は就職し関西の方に行ってましたが、家の都合で会社を辞め今タクシードライバーで働いているとの事です。

私の家に着くまで色々と当時の事や互いの近況を軽く話しました。

家に着き名刺を貰い彼を見送りました久々の出会いという物はとても嬉しく年月を忘れさせてくれました

何かあれば彼のタクシー会社を頼もうと思いました

Yからも後で連絡が来て体調が戻ったとの事で安心しました

Yの体調不良のお蔭というのも不謹慎ですが、昔の友達と思わぬ形で再会でき、人生は本当にわからないとおもいました。